【熟年電話】ツーショットダイヤルからテレフォンセックス体験談

熟女電話 ツーショットダイヤル

エロなライブチャットで金を使い過ぎ、困り果てた俺は大昔楽しんだツーショットダイヤルで安く済ませることを思い付きます。

ツーショットダイヤルとは時代がバブル絶頂期のころ、繁華街のあちこちに存在していたテレクラみたいな遊びと考えていただき問題ありません。

最近ではツーショットダイアルも減りましたが探せば色々と存在していました。

熟女好きの私がツーショットダイアルを利用した体験談をご紹介します。

熟年系ツーショットダイヤル「熟年電話」

昔はよく利用していたツーショットダイヤル。

久しぶりにネットで調べると、たくさんの新種が生まれてどれを使っていいか迷ってしまいます。

そこで俺は無類の熟女ファン。ただし30代そころらの熟女より、40代50代の中高年をこよなく愛するアブな俺ですから、そこらあたりがたくさんいそうな番組をチョイス。

そして出会ったのが熟年電話という番組。内容的には50代60代の男女の出会いを応援するというのがキャッチフレーズみたいですが、40代の俺でも簡単に登録出来てしまいました。

さっそくスマホで利用開始。

ガイダンスに従い、指定された番号を押し続け、ツーショットダイヤルコーナーからランダムに中高年熟女との会話を楽しむことにしてみます。

1人目53歳の未亡人熟女

1人目は53歳の未亡人。

トークを開始すると意外にギクシャクした感じで上手く楽しめないというのが本音。

こんな女性と長電話するのもお金が勿体なく、いきなりテレフォンセックスを申し込むといきなりガチャ切り。

全く感じの悪い素人中高年熟女です。

2人目 水商売45歳の熟女

自称45歳の水商売をしているとのこと。

彼女を一言で言うと、ちょっとチャラそうで、なんとなく玄人感を感じてしまうところ。

俺の場合あんまり玄人染みた女は好きではなく、どちらかと言うと可愛い声で素人感満載の熟女好み。

そして急にテレフォンセックスに変われば艶めかしく、そして激しい喘ぎ声等発する女性のギャップを楽しむのが大好きです。

ここでも静かにフェイドアウトさせることにします。

3人目 落ち着いた感じの清楚感ある熟女

そしてしばらく数分待たされますが、ようやく3人目と繋がりました。

なかなか声質は可愛い系です。

落ち着いた感じも素敵で、清楚感すら感じます。

今回はこの女性とテレフォンセックスをヤル事に決めました。

3人目の中高年熟女と素晴らしいテレフォンセックス

トーク的には自己紹介と、お互いの現在の生活環境などからトークを始めます。

彼女曰く。年齢は57歳で専業主婦。

子供既に独立し、今は夫と二人暮らし。

また俺から誰に似ているかと聞いてみると、昔の女優で若尾文子に似ていると答えました。

電話ですから、言うことは自由です。

ただし妄想にするには最高にエロい熟女女優の一人ですから個人的には満足です。

今度は彼女の性生活に探りを入れます。

この手の質問を繰り返すと、とっても恥ずかしそうにする彼女は、私的には大変素晴らしい中高年熟女。

こういう女性との出会いを待っていました。

彼女からは、もう10年以上レスであることを告げられます。

更にスケベな話も核心に迫ります。

「今日のパンティの色教えてもらっていいですか?」

すると「エー、恥ずかしい・・・そんなこと教えたこと無いわー」

可愛くて、素敵です。

彼女は続けて「今日は白でレースのついたTバックです」

なんだよ!恥ずかしそうにしていた割には大胆な下着じゃねぇかー」このギャップが最高なんです。

更にジャンジャンと変態な質問攻めを続けることにします。

最高のテレフォンセックスで心が癒せました

「旦那さんが相手しないじゃ、普段オナニーはやっぱりやっちゃうでしょ?」

ここでも恥ずかしそうでありますが、小さな声でイエスと答えてくれます。

そしてどれくらいのペースなのかも質問すると、何と彼女は週4回ほどと返します。

このギャップも最高です。

調子に乗った俺の変態な質問攻めは止まりません。

「今日良かったら俺がオナニーのお手伝いしましょうか?」

ここで俺はパンツを脱ぎ捨てます。

彼女からは「それは…」と言いながらも先ほどの落ち着いた声質とは全く変わり、とても艶めかし声質に変わったことに俺は気づきます。

「今、ひょっとしてアソコ触っていませんか?」

すると「エー・・・アッ、そんなこと言わないでください。恥ずかしい」

俺は続けて「大丈夫です。続けてください。因みに俺はよく周りから反町隆に似ているって言われます」

彼女は「そうなの・・・二枚目なんですねー・・・アー、フー」

彼女の脳裏には間違いなく反町隆がインプットされ、オナニーのオカズになっているはずです。

そして俺も若尾文子の着物姿でオナニーしている姿を連想し始めると、段々サオを扱くスピードがアップしていきました。

「綺麗なマンコですね・・・まだ20代みたいです」

彼女は「アーン、言わないで恥ずかしいから・・・でも嬉しい」

本音を漏らしだします。

いよいよその気になってきた彼女は、ここから暴れ始めます。

「アーンお願い。あなたのチンポ欲しいのー突いて―。突き捲って!」

若尾文子が腰を振り捲っている姿がしっかりと連想されそれは最高です。

そして「どうですか?気持ちイイですか?俺のチンポ。大きいでしょ!」

彼女は「大きいはー・・・アッ、アッ主人、主人より大きいのー」

この言葉には本日一番のヒット。

そしてラスト。

彼女へどこに出していいか確認すると中出し希望。

俺はお言葉に甘え、全ての精子を吐き出します。

しばらくの沈黙が続きましたが、その後お礼を伝え、これでバイバイです。

音声だけでするテレホンセックスもかなり痺れて最高です。

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