FC2ライブチャット体験談。出会った相手は女装子さん

fc2live ライブチャット

最近エロなライブチャットにハマり捲り。

普段の欲求が解消出来ることは大変有難い話だが、色んなエロライブチャットをやり過ぎて、そろそろ家計にも支障が出始めてきた。

そこで考えた結果、最近新たに出会えたエロライブチャットがFC2ライブチャット。

ここは無料で視聴出来て、女の子のエロ度によっては、こっちもしっかりオナニーできるから最高なんだ。

FC2ライブチャットで看護師とライブチャット

とある平日深夜。いつものように単身寮からコッソリ深夜エロライブを楽しむことに。

サイトに入り、スケベそうで今すぐにでもオナニーを始そうな女子の部屋へ入室。

彼女は21歳の看護師。

なかなかグラマーな肉体で、白いシャツから見えるFカップは妙にそそります。

彼女とのトークが進む中、周りの男子からそろそろ煽られ始め足を大きくМ字開脚。

苺のパンティです。そして今度は四つん這いになり、スカートを捲り上げました。

Tバックだと思ったら、尻をスッポリ包む白の綿パン。Tバックファンからすると、少し残念な限りです。

その後もリスナー男子から色々とおねだりされますが、彼女は意外に芯が強く、お決まりの返しが「有料に行ったら全部みせてあげる」と艶めかしい声で答えます。

「くそ、脱がないのか・・・。」

悔しがる俺ですが、それでも周りのリスナーは早く有料いこうとテキストでガンガン言い捲り。

こりゃ抜けそうに無いなと呟き、別の女子探しを始めます。

女装子とライブチャットで興奮

今度は、なかなか中性的な顔つきを持った、結構綺麗な女子の部屋へ入室。

想像通り綺麗な女でした。

男子と和気あいあいとトークを展開しています。

ただし、ここで気になることが。やけに声が低く男みたいな声質です。

たまにはそんな女子もいるよなーと心で思い、その後リスナーからパンティ見せろコールが起こると、彼女は「しょうがねぇなー」と言いながら、ゆっくりМ字開脚。

ここで新たな問題と遭遇です。

まず第1点はパンティから何やら袋状のモノがはみ出ていること。

第2点が、明らかにパンティの上から判るほどのモッコリ感があること。

慌てて彼女のプロフを確認します。

エッ、男・・・女装子!

エロなライブチャットを複数利用していますが、この手の種類は始めての俺。

彼女の部屋へ入室している数を見ると500人越え。

この種類を見て興奮する男子の数に驚きました。

しばらく視聴を続けることにします。

想定していた以上、意外に興奮します。何故だろう?

自問自答する俺ですが、段々彼女は過激になりだし、横に置いてあったバイブを手に取りローションをたっぷりと染み込ませ、アナルに突き刺しました。

官能的な顔を顔しながら悶え声も発し始めますが、この時の声は完全に女。

俺は慌ててパンツを脱ぎ捨てサオを扱き始めます。

彼女は腰は振り出し、今度はクッキリと股間のモッコリが浮き出てきました。

オイオイ、俺より大きいじゃないか。

若干の失望感を抱きながらもサオだけは扱き始めます。

ふと亀頭を見ると我慢汁がダラダラと湧いていました。

実は俺の場合、あまりの興奮を催すと我慢汁が止まらず、それは染みどころでは済みません。

しかし、なかなか脱がないよな。また例の有料保留?

疑心暗鬼にも駆られながらもサオを扱き続けていると、流石のリスナーも痺れを切らしているみたいで、かなり淫らなトークで盛上り始めました。

それは「そろそろオナニーやろう」

「デッカイマラをそろそろ見たいなー」

「エア騎乗位からチンポを振り回して」

どれも刺激的な言葉で、彼女の次なるアクションを待ち続けます。

ここまでで一つ言えることは、下手の女子より興奮出来ること。

最高の相互オナニーでノックアウト

遂に彼女が動き始めます。

「仕方ねぇなー明日も仕事だし、そろそろオナニーでもして寝るかー」。

ドキドキしてきました。

相変わらずバイブはケツに差し込みながら、乳首を弄り始めます。

そして今まで以上に感じる悶え声。

「アー、アーン・・・気持ちい、アナルイイー」。

俺は我慢汁が蛇口と化して垂れ放題。

そして遂にその瞬間が訪れます。

彼女はゆっくりとパンティを脇にズラシ、そこに現れたのがデッカイマラ。

「凄い、凄いじゃないか。」

思った通り俺のサオなんか比較にならず、しっかりと筋の通ったペニスに俺は酔いしれます。

彼女はサオを扱き捲りながら、リスナーからの要望にはしっかりと合間に応えながら、手際よくオナニーを続けています。

段々彼女の声がソロソロ感を感じ始めたころ、リスナーからの要望も減りだしました。

恐らく彼女の逝き姿と、俺にみたいに一緒に発射する準備を整えているんだと思われます。

そして「アー、もうダメ・・・逝きそう、アー、イイ・・・逝って?逝くよーアーン」。

それはとても凄まじく、物凄い量の精子が天に向かって彼女のサオから放たれました。

当然俺も負けじと、溜まりに溜まったオタマジャクシを吐き出します。

その後彼女は自分のサオをティシュで拭きながら、平然と「来週は月曜と金曜かな」と出演日を報告。
無料でありながら、最高のエロなライブチャットでした。

これを機に、彼女の出演日には今でも欠かさず参加中です。

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